いや、趣味なんですよwフィリピンパブほら…オジサン馬鹿だからw

フィリピンパブでの出来事とか、フィリピンパブの思い出とか 。何をいまさらフィリピンパブなんて…って人も多いでしょうが、 オジサン大好きなんですよw いや、だってさ…趣味なんだもんwフィリピンパブw

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

アンヘルス旅行記2  4日目  SM…

ホテルへ戻り、メールのチェック…ロッテちゃんからメール無し…ショボーン

ブログ更新したり、アンヘルスの風俗情報系のサイト見たり、2ちゃんねるにカキコしたり
なんか日本にいるのと変わんないな…

えーとね…ずっと雨が降ってたんですよ、プールで遊べないし、SMに行くのも
嫌になるくらいの雨が…前日に買った傘は一日で壊れるし…

まぁ、やる事無いんで結局SMクラークに行ったんですけど…

食事して、テキトーに買い物してダラダラ暇つぶししてると、着信アリ…Pちゃんから…

「ハロー!ハニー!今何してるの?」
「あ…Pちゃん…今SMにいる、ショッピングしてるよ」
「…誰と一緒?」
「ライカと一緒…」
「まだ一緒なの!なんでライカまだアンヘルスにいるの?いつ帰るの?ねぇ!ハニー!!」
「…分かんないケド…」
「…ねぇ、ハニー…ライカとセックスしたの?」
「してないよ!アンヘルスに来てから一回もセックスしてないんだよ!」
「…ほんと?」

いつも嘘ばっかりついてるケド…これはホントw

「ハニー…今日会える?」
「今日は忙しいんだよ…日本から友達が来るから…」
「友達って…女?ガールフレンド?」
「違う!男だよ、男!」
「ハニー…会えなくてもいいから、電話して…スメタイナ!」

“スメタイナ”って…つめたいな?  またヘンな日本語勉強してるな…

「は?何?スメタイナ…?」
「ハニ!スメタイナ!…アナタ スメタイナ!!」
「はははw…後で電話する、またね!」

電話してるのを横でチラチラ見ていたライカちゃん…

「ハニコ…デンワ ダレ?…Pチャン デショ!」
「うん、Pちゃんから…」
「ナンダッテ?…Pチャン…」
「ん?…スメタイナ だって…」
「ナニ?…ドーユー イミ?」
「はははw…わかんない」

「ネェ…ハニコ…」
「ん?…なに?」
「ネェ…キョウ Pチャント…Pチャント セックス スルノ?」
「はははw わかんないよ…誰とセックスするかなんて…なんで?ライカセックスしたいの?」
「バカ!…モウ イイ!」
「はははw怒んなよ…ほら、アイスクリーム食べようぜ!」

ブツブツ文句言ってるライカちゃんとアイス食べてると、アライ君から電話…

「あ!もしもし…今ホテルに着きました!今どこにいますか?」
「お疲れ様、えーと…SMでアイス食べてるケド…来る?」
「えー!…近いんですか?歩いていけます?」

歩いて行けなくも無いけど…結構遠いよな…雨降ってるし…

「ワイルドオーキッドでしょ?…すぐ帰るからホテルのレストランでご飯でも食べてれば?」
「いや!ジョリビーのハンバーガー食べたいんですよ!」

あ、そうですか…

「じゃコーヒーでも飲んで待っててよ…」
「わかりました!早くゴーゴーバー行きたいッス!」

…オレも…早くゴーゴーバー行きたいッス!そしてセックスしたいッス!!


「ハニコ?ダレ?ナニ ハナシテル?」
「あぁ…友達、もうホテルに着いたってさ…」

っつー事でホテルに戻ったッス!!


スポンサーサイト
フィリピン | コメント:5 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  4日目 後半戦スタート

4日目の朝…5泊6日のスケジュールだったから、後半戦のスタートです。

…ちなみにセックスしてないです、1回も…アンヘルスまで来て3日間、一度も
セックスしてないです…もうやり方忘れちゃうよな…どうやるんだっけ?セックスって…

あ、そうだ…この日、友人が日本から現地入り…えーとアライ君(仮名)とマサキ君(仮名)…

えーと…買春旅行仲間です…w

アライ君  20代後半 未婚 独身 バンコク、パタヤ、マニラに買春旅行の経験アリ
       フィリピンパブは…タレント時代にハマってました。

マサキ君 30代前半 バツ1 独身 パタヤに1、2回 フィリピンは初めて
       フィリピンパブにはほとんど行った事が無いそうです…

まぁ、どうでもいいですけど…

アライ君からの電話で目が覚めました…

「おはようございます!今、成田空港です!どうですか?フィリピン!どうですか?アンヘルス…」
「あ…おはよう…」
「いやー、あんまり寝て無いんですよ!興奮しちゃって!いや、昨日もネットで…」
「…あのさ…こっち まだ…8時だよ…」
「アンヘルス倶楽部とか、フィリピン幼稚園とか見てたら、もう興奮しちゃって!」

朝から無駄にテンション高いな…気持ちはわかるけど…

「どうですか?天気とか!やっぱり暑いんですか!ドールハウスとかアトランティス行きたい…」
「…マニラに着いたら…電話してよ…」
「あとどこがお勧めですか?いやー早く行きたいですよ!ちょっと!!オジサン!」
「…気をつけてね…おやすみ…」
「もしもし!!ちょっと!オジサン!!もしもーし!……プープープー」

もうチョット寝よう…と思ってたんだけど…

「ハニコ…オハヨウ……デンワ ダレ?」
「あ…おはよう…えーと 友達…今日フィリピンに来るんだよ…」
「ダレ?…トモダチッテ…オンナ? ガールフレンド?」
「違う、男…アライ君と、マサキ君…後で紹介するよ…」
「アンヘルスニ クルノ?マニラ マデ ムカエニ イクノ?」
「いや、ねもとトラベルに頼んでるから迎えには行かない、こっちで待ってる」

もう目が覚めちゃったよ…ライカうるさいから…

Vちゃんを起こして、朝食を食べに行きました。この日はココモスで食事。

3人でおしゃべりしながら食事してました、Vちゃんはタガログ語で、
オジサンは日本語で、ライカちゃんに通訳してもらいながら…

「あのさ、ライカ…ちょっとVちゃんに内緒な…」
「ナニ?ハニコ…ドウシタ?」
「Vちゃんさ、ご飯食べたら…帰ってもらうから…」
「キョウ Vチャン イッショジャナイノ?」
「うん…朝ごはん食べたら、サヨナラする…」
「ナンデ?…カワイソウ…」
「いや…Vちゃん、いいコだけどさ、楽しいけどさ…セックスしてぇんだよ!」
「ハニコ…キョウ スルノ?コワイ… ハニコ…マジメニ コイビト ナルノ?」
「違う!何考えてんだよ…ライカは5年後でしょ?」
「ハニコ!ダレト セックス スルノ! Pチャン デショ?ハニコ!アノコワ…」
「ちょっと落ち着けよ…誰かわかんないけど、今日はセックスしたいの!」
「…Vチャン 二 ナンテイウノ?」
「大丈夫だよ…オレが話するから…ライカ笑ってればいいよ…」

食事を終えて、タバコを吸いながらVちゃんと話しました…

「あのさ…Vちゃん…」
「何?…オジサン…」

「今日、日本から友達が来るんだよ…ちょっと忙しいから、今日は一緒にいられない…」
「…明日は?明日はまたバーファインしてくれるの?」
「…まだわかんない…」
「そう…オジサンドールハウスにまた来てね…電話してもいい?」
「うん…いつでも電話して、いろいろありがとう…楽しかったよ」

Vちゃんに、そっとチップを渡してココモスを出ました…Vちゃんはドールハウスの方へ
オジサンとライカちゃんはホテルの方へ…

二人で手をつないで帰ったんだけど、ライカちゃんが寂しそうに

「Vチャン…カワイソウ チョット サビシイ…」

って言ってました。

「しょうがないよ…しょうがないんだよ…ちょっと寂しいけどね…ははは」

無理して笑ってたけど、やっぱりちょっと寂しかったな…

まぁ、でも…しょうがないよね…


だってセックスしたかったんだモン…


フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目 ロストヴァージン…の話

ライカちゃん、恥ずかしそうに“チョットダケ”チンコにキスしてくれました…

Vちゃんは“ライカいるから恥ずかしい…2人だけだったらいいけど…”
と、マンコ舐めるのもダメだって…ショボーン…

3人で、キスしたり、オッパイ触ったり触られたり…チンコをイタズラされたり
マンコいじったり…Vちゃん、舐めるのはダメだけど触るのはOKだって…

ライカちゃんとVちゃん、2人でオジサンのチンコ触りながらタガログ語で何か話してるので
「ん?どーしたの?」と聞くと…

「ハニコ…ハニコノ チンコ…オオキイノ?」
「んー…えーと…普通…かな?」
「エー!スゴク オオキイ!タブン ハイラナイ…コワイ…」

えーとね…そんなに大きくないです…普通です…

「アメリカ人とかもっと大きいと思うよ…」
「Vチャンモ コワイッテ イッテル…オオキイッテ…コンナノ ハイラナイッテ…」
「はははw 入るよ、大丈夫大丈夫…入れてみる?」
「…マダ セイリ アル…」
「ん?生理終わったらセックスする?」
「…チャント コイビト ナルノ?」
「えーと…セックス しないで いいヨ あははははw」

そんな話を日本語で話してると、Vちゃん真面目な顔して…

「オジサン…3年待ってて、この仕事3年で辞める…3年待ってて…」

って英語で言うんです…“待ってて”って言われてもねえ…

「え…3年?待ってればいいの?…うん、わかった…待ってるよ、3年…」
「ありがとう…オジサン、25歳になったら…ロストヴァージンする…待ってて…」

3年か…明日のことも考えて無いんですケド…“待ってて”って言われたら
“待ってる”って言うしか無いよな…どうせムコウもこんな約束覚えてるワケ無いし…w

「ハニコ…Vチャン 25サイ ナッタラ…セックス スルノ?…3ネン マッテルノ?…」
「はははw わかんないよ…そんなの。ライカはどうする?何歳でロストヴァージンしたいの?」
「…ハニコ マジメ ナッタラ イツデモ イイ…」
「あはははははははw 無理だよ…無理!」
「バカ!…ジャ ワタシモ 25サイデ イイ…ハニコ…5ネン マッテテ クダサイ…」
「はい!わかりました!えーと…Vちゃんが3年、ライカ5年後ね…じゃ乾杯しよーぜ!」

カンパーイ!チアース!!って3人でサンミゲールで乾杯しました

…えーとね、楽しかったですよ…それなりに…

でもね、セックスしたいって…マジで!  いや、だれでもいいからさ…別にヴァージンなんて
どうでもいいから、セックスしてぇんだよ!!っつーかセックスじゃなくてもいいから

発射させてくれよ!ドピュッっとさ…大人の汚ねぇ汁をさ…

なぁんて考えてました…いや、ここだけのハナシね…あははw




フィリピン | コメント:5 | トラックバック:0 |

ダメな時何をしても…

いや…もうショックです…

ダメな時は何をしてもダメなんだな…

クルマ当て逃げされちゃった…

ちょっとお酒のんじゃったから、クルマを置いてタクシーで帰ろうと思ったんですよ…
一応クルマを見にコインパーキングに行ったら…

フロントバンパーが、グシャッと…酷いよな…もうね

車で行ったオジサンも悪いのかもしれないけど…ショックです…

マジで…もう飲みに行くの止めようかな…と思うよな…

いや、病み上がりで…4日ぶりにお酒飲んだら、コレだよ…

もう…フィリピンパブやめていいですかね?…


未分類 | コメント:6 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目  3P…?

あぁ…まだ熱がね、下がんないです…37,7℃  インフルエンザなのか、ただの風邪か…?
病院行ってないからわかんないんですけど…もう3日間寝たきりです。

えーとアンヘルス旅行記の続き…ですね…

  ライカちゃん「キャーーーーーー!!!」
   Vちゃん 「キャーーーーーー!!!」

ライカちゃんが、いきなりブランケットをまくるから…オジサンの上にまたがってたVちゃん、
ビックリして膝をオジサンの顔にガッツーン!と…痛ててて

「痛テテ! いきなり何すんだよ…ライカ、Vちゃんビックリしてんじゃん…」
「ナ…ナ、ナ ナニシテル!フタリ!!」
「何してる…って、69だよ…69、知らないの?オマンコ舐めながら、チンコ舐めて…」
「シッテル!69ワ シッテル!!ナンデ Vチャント 69 シテルノ?!」
「ナンデ…ってなんで?何か問題ある?…ライカ、怒ってるの?」
「……オコッテナイ…チョット ビックリ シタ ダケ…」
「ほら…ライカもそんな所に立ってないで、おいで…」

Vちゃんは、まだビックリしてるのか…オジサンをギューッと抱きしめて離れません
…可愛いな、Vちゃん…

「ねぇ…ライカ、なんでシャワー終わったのに、服きてるの?」
「…ハズカシイ…」
「大丈夫だよ…オレもVちゃんも裸だから…ほら、Tシャツ脱ぎなヨ…」

と、ライカちゃんにキスしながら、Tシャツとブラジャーを脱がせ、ジーンズを脱がせようと
すると…

「ハニ…ハニコ! ダメ! マダ セイリ アル!」
「…じゃ、パンツ履いてていーから、ジーンズだけ脱ぎなよ…」
「ハニコ…スケベ!」

ジーンズを脱がせ、準備完了!オジサン仰向けに寝て、Vちゃんとキスしながら
ライカちゃんのオッパイをいじりました。

「ハニコ…クスグタイ…アト…ハズカシイ…」
「はははw…Vちゃん、乳首なめて…あとさ、チンコマッサージして…」

Vちゃんチュッと一度オジサンにキスした後、乳首をぺロっと舐めて、そのままペロペロ
チューチュー…あ、気持ちイイ!!チンコもリズミカルにマッサージするし…

「ハニコ…Vチャン ウマイ?キモチ イイ?」
「うん、気持ちイイ!…ライカ、チンコにキスしてよ…」
「ヤダ! ハハハ!チクビ ナラ イーヨ…」
「じゃ…ライカ左側、Vちゃん右側ね…」

いや、同時に乳首を攻められるとね…なんかヘンな感じです…ライカちゃんは
キスするような感じでチュッチュッと、Vちゃんはペロペロ舐める感じだし…

ライカちゃんとVちゃん、たまに目があうと、照れくさそうな感じで笑って…可愛いな

      「ねぇ…Vちゃん、チンコ舐めて…」
 Vちゃん 「…ライカいるから…恥ずかしい…」
 ライカ  「エ…ダイジョウブ…ダイジョウブ キニシナイデ…」

 Vちゃん「恥ずかしい…」
 オジサン「ちょっとだけ!ちょっとだけ!」
  ライカ 「チョットダケ!チョットダケ!」 

 Vちゃん「…じゃ ちょっとだけ…」

オジサンとライカちゃんでハイタッチ! “ヤッター!イエース!!”

“オジサン…ライカも…あまり見ないで…目つぶってて…”って言いながら、パクっと
ペロペロ…

「キャーーー!…スゴイ…ポルノ ミテル ミタイ…キャー! ハニコ キモチ イイ?…」
「気持ちいいよ…ほら、ライカ…見てないで、オマエも乳首舐めろヨ…」
「チョット マッテ…イマ ベンキョウ シテル…キャー!…Vチャン…オイシイノ?」

 V 「美味しくない!恥ずかしいから…もう終わり!!次はライカ!」
 オ 「ありがと、Vちゃん気持ちよかったよ…ほら、次はライカの番だって」
 ラ 「エー!ヤダ!…ヤダ! ハズカシイ!…」

「大丈夫だよ、ほら…ちょっとだけ、どうする?…セックスする?チュッパする?どっち?」
「エー!セックス ワ コワイ…マダ ハヤイ…」
「じゃ、ほら…チンコ舐めてw…大丈夫だよ、ちょっとだけ…」

Vちゃんも日本語分かんないクセに“チョットダケ、チョットダケ”だって…笑いながら…w

「エー…ジャ、チョットダケ…ホントニ チョット ダケ!!!」

はははw今度はオジサンとVちゃんでハイタッチ!“イエース!チョットダケー!!”



もうね…頭クラクラで、フラフラなんですけど…思い出してニヤニヤしながら
こんなブログ書いてるんですけど…もうダメ

少し寝ます…

フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目…69

シャワールームから戻ってきたVちゃん…髪の毛濡れたままなのでバスタオルで拭いてあげました。

…なんか、子供の頃、雨の日にダンボールに入れられてミャーミャー鳴いてる子猫
をほっとけなくて拾って帰って来たのを思い出しました…

そういえば、あの時も親に“なんで3匹も拾ってくるんだ…1匹だけなら飼ってもいいけど…”
と言われたけど、結局3匹全部飼ったんだよな…選べないもん、1匹だけなんて…

大人になっても変わんないな…優柔不断なところ…

まぁでもね…Vちゃん猫じゃないから、ミャーミャー鳴かないし…ハァハァいってるけど…w

「Vちゃん…ベッド行こうぜ、そのタオル取ってさ…裸で…w」

Vちゃん素直にバスタオルを取って、裸でベッドにもぐりこみました…

「オジサン…恥ずかしいから、電気消して…」
「大丈夫、大丈夫…w」
「嫌だ…恥ずかしい…電気消して…」
「大丈夫だよ…ブランケットかけたら暗くて見えないから…」

オジサンもベッドにもぐって、裸のVちゃんを抱きしめキスをしてオッパイをペロペロ…

「ハァ…ハァ…オジサン…ハァ…私も…ハァ 私も…する…ハァ…ハァ」

今日のVちゃん積極的だな…Vちゃんもオジサンの乳首をペロペロしてきました…
“Vちゃん…チンコにもキスして…”と言うと、チンコにもキスして、先っちょをペロペロ
してくれました…でも、パクッと咥えてくれないんだよな…

「Vちゃん…ビデオ見たことある?ポルノビデオ…」
「…ある…友達と一緒に見た…」
「じゃあ…やりかたわかるでしょ?もっと奥まで咥えて…」
「えー…恥ずかしい…」
「ちょっとダケ…お願い!」
「…ちょっと だけ で いい?…」

…お、咥えた…はははw あんまり上手くないけど…まぁ、いいや
今度はオジサンの番、Vちゃんのマンコをペロペロすると、オジサンの髪の毛を
ギューギュー掴んでハァハァ言ってます…あんまり髪の毛引っ張んなよ、抜けるから…

「ねぇ…Vちゃん、69したことある?」
「ハァ…ハァ…え? なに…ハァ…69?…ハァ…した事 ハァ 無い…ハァ…」
「ねぇ…しようよ…69…」
「ハァ…いや…ハァ… 恥ずかしい…ハァ…」
「大丈夫だよ…w ちょっとダケ、ブランケットかけてるから、何も見えないし…」
「ハァ…ハァ…ちょっとだけ?ハァ…ハァ…ちょっとだけ…だよ…ハァ」
「じゃ…オジサンの上に乗って…」

Vちゃんを上に乗せてマンコをペロペロ…ブランケットかけてても、マンコはよく見えるし…w

まぁ69っていっても、Vちゃんはたまに思い出したようにチンコにキスするけど…
あんまり咥えないし、なんかオジサンの上に乗せてマンコ舐めてるだけみたいだな…

Vちゃんは気持ち良くてハァハァいってるんだろうケド…オジサンも息苦しくてハァハァ…
いや、ブランケットかけてるから…暑いし、息苦しい…

二人でハァハァいってると、バスルームの方から“カチャッ”と音がしたので
ライカちゃん、シャワー終わったのかな?…でも静かだな…と思ってると…


「フタ~リ~…ナニ シテル!!」

と言いながらいきなりブランケットを捲りやがった!ガバっと…


 ライカちゃん「キャーーーーーーーーー!!!」  
 Vちゃん 「キャーーーーーーーーーー!!!」

驚かすつもりが、一緒に驚いてやんの!はははw


フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目 プロポーズ…?

ブルーナイル…インソムニア…あと、もう忘れちゃったけど何件かのゴーゴーバー
をハシゴして、あ…インソムニアはライカちゃんのリクエスト、Craig David の
Insomnia が好きだから…って理由で。

フィールス ライク インソームニア♪ア アーア♪…オジサンも好きです、インソムニア…
DHグループのゴーゴーでは、よくかかってました、Insomnia…

Vちゃんの友達がいるそうで、アトランティスへ…Vちゃんの友達はバーファインされたのか、
いなかったんですけど、結構長く飲んでました。2時間位かな?…

ブルーナイルなんか10分くらいで店出ちゃったもんな…チップもなしで。
いや、偶々なんでしょうけど…ウェイトレスの態度が悪かったんで…

アトランティスは、結構好きなんですよ…バーファインした事は無いんですケド…
飲むだけだったら楽しいオミセですよね…偽札っていうか…バラマキ用の20ペソ札
もあるし…あの偽札に両替してから2階への階段を上がってバラ撒くまでのダンサーの
視線がたまんないんだよな…ライカちゃんも、Vちゃんもキャーキャー言いながら
バラ撒いてました。

雨も強く降りだしたんで、トライシケルでホテルまで帰りました。

3人とも結構酔っ払ってたんだけど、ホテルの部屋で飲みなおし、
結構楽しかったです…なんか修学旅行で女子の部屋に遊びに行った時みたいな感じ…w

ファーストキスや、ファーストラブの思い出話を、キャーキャー言いながら照れくさそうに
話してるのを見ると、ホント女子高生くらいに見えるもんな…

あ…ライカちゃんは20歳、Vちゃんは22歳だって言ってました…Vちゃん18歳位かな?
って思ってたのに…

「…チンコにキスしたのは今日が初めて…キャー!恥ずかしい…」

…オイオイPちゃん、結構酔ってるね…

「エッ…キス シタノ? ハニコ イツ シタノ?チンコ 二 キス…」
「え?オレはチンコにキスした事無いよ…はははw」
「チガウ!ハニコノ チンコニ キス シタノ? Vチャン…」
「はははw あぁ さっき シャワールームで…えーと、ちょっとダケ…」
「アトワ…アト ナニシタ?」
「えーと…マンコにキスした…はははw」
「ハニコ!スケベ!モウ…ナニシテル…フタリ…」
「いーじゃん、ライカのマンコにもキスしたじゃん…日本で…」
「ハニコ!…ハズカシイ!…イワナイデ イイ!」
「はははw 後でライカのマンコにもキスしていい?」
「バカ!…マダ セイリ アル…ハニ!モウ シャワー シナサイ!」
「えーと…一緒にシャワーする?」
「ヒトリデ シャワー シナサイ!」

ハイ、わかりました…ショボーン…一人でシャワーするよ…

シャワーを終えてベッドに戻り、オジサンと入れ替えでVちゃんがシャワールームへ…
ライカちゃんと二人きり…なんか緊張するな…

「ネェ…ハニコ…」
「ん…何?」

「…セックス …セックス シタイノ?…」
「なんだよ…いきなり…酔っ払ってるの?」
「ヨッパライジャ ナイ!」

…うそつけ…w

「ネェ…ワタシト Vチャン…ドッチト セックス シタイノ?」
「えーと…どっちも…w、二人としたい、はははw」
「バカ!」
「はははw でもVちゃんヴァージンだから、セックスしたら30万円払わないと…」
「ワタシモ ヴァージン!」
「あ…そうか、えーと…ライカも30万円?」
「バカ!バカ、バカ!! オカネ イラナイ!」

「あ…ゴメン、冗談だよ…冗談!」
「…オカネ ナンテ イラナイ…デモ チャント コイビトニナッテ…ソレカラ…」
「恋人になって…何?」
「コイビトニ ナッテ…スグジャナクテモ イイカラ…イツカ…」
「すぐじゃなくていいから…何?」
「…アノ…アノ…ケッコン スル?」

「あははははははははははw ライカ…お前、プロポーズしてんの?…あははははは…」
「バカ!バカ!バカ!バカ!モーシラナイ!ハニコ ノ バカ!!!」


いや、ライカちゃんが日本にいたときも“ケッコン シタイ…”って言われてたんですよね…
あの時も笑ってごまかしてたんだけど…

「ハニコ…イツモ ジョーダン バッカリ…チャント ハナシ シナイ…」
「いや…そんな事ないって…」
「ソンナコト アル!イツモ ジョーダン ダケ!ジョーダン ジャ ナイヨ!」
「…えーと、ほら…あんまり怒るなよ…あのさ、ライカは…したいの?セックス…」
「モウ イイ! シナイ!」
「はははw…じゃあさ、結婚したらセックスしようぜ!」
「…ケッコン スルノ?…ハニコ…ワタシト…ケッコン スル?」
「しない!…ははははw」
「ハニコ!!!」
「いや、ちゃんと聞けよ…今はしない!まだ早い…えーとダハンダハンで…」
「ハニ…」
「ダハンダハンで…えーと、アイ アルナラ ガマン シテ クダサイ…はははははw」
「ハニコ!!マタ マジメニ ハナシ シテナイ!!!バカ!!!」

「あはははw ほら、ライカもシャワーしてきなヨ…」


フィリピン | コメント:8 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目 フィリピンジンワ… 

シャワールームを出て、しばらく裸のままPCに向かいメールチェック…

『何回も電話したけどつながらない。。。いつもau留守番サービス。。。元気?あいしてる』

…ロッテちゃん、auの携帯はずっと電源offだよ…

『auじゃない SMARTの番号に 電話して 63xxxxxxxxxx おれも あいしてる』

と、ロッテちゃんに返信しながら、タエちゃんにも電話…

「ハロー…もしもし、まだ寝てた?」
「…ハロー ハニー、ダイジョウブ… ドウシタ、ナニシテル?」
「今、シャワー終わったとこ…」
「…パロパロ シタ?」
「いや…全然! マジメしてるよ…w 後で買い物行くけど、オミヤゲ何がいい?」
「…イラナイ オミヤゲ イラナイ…デモ オネガイ アル…」
「ん?…何?」
「キョウ カエッテキテ!」
「はははw無理だよ…また電話する、ラヴュー…」
「ハヤク カエッテ キテ!ラヴュー…」

メールと電話が終わったんでオジサンはそのまま少し仮眠…おやすみなさい。
ライカちゃんとVチャンはテレビ見ながらお喋りしてました…2人は仲いいな…

寝る前に“おなか減ったらルームサービスで何でも好きな物頼んで…”
と、言っておいたんですけど、プールで食べたサンドイッチの残りを食べてたみたいです。




「ハニコ…ハニー… ハニコ、ハニコ!」

「ハニコ! オキテ!」
「…ん……なんだよ…何?…オレも 愛してるよ…えーと…どのハニコ?…」
「バカ!オキテ!!ハニコ!」
「ん…ライカか…どうした?」
「ハニコ!デンワ!ナンカイモ デンワ ナッテル ウルサイ!」
「ん…誰?…電話 誰から?」
「シラナイ!」

んー…誰だろ?ロッテちゃん?タエちゃん?マニラのガールフレンド?
…誰かな?と、携帯を見ると…Pちゃんじゃん…着信が何回も…textも何通も…
text読もうかな、どうしようかな…と迷っていると、またPちゃんから着信…

「ハロー…」
「ハニー!何してるの?何回も電話してるのに!」
「…えーと、ゴメンネ…寝てたから…」
「今、ママとSMにいるんだけど、ママが“会いたい”って!」
「えーと…今起きたばかり…」
「ママが“一緒にご飯食べよう”だって!」
「…シャワーもしてないし…」
「ママが“一緒にショッピングしたい”だって!」
「えーと…後で電話するよ…」
「今日、ママの誕生日だよ!早く来て! プープープー…」

…そんなに怒って電話されたら、行くわけないジャン…

「ハニコ Pチャン ナンダッテ?」
「ライカ…おまえ、電話Pちゃんからって知ってたでしょ?」
「シラナイ! ナンダッテ?」
「あぁ…お母さんとSMにいるから、来いってさ…」
「ナンデ?」
「ご飯一緒に食べたいんだって、あと買い物したいんだって…誕生日だから…」
「イクノ?」
「うーん…行かない…」
「イカナイ ガ イイ!」
「…何怒ってんだよ?」
「ハニコ…タンジョウビ タブン ウソ…ショッピング シタイ ダケ…」
「はははw…オレもそう思うよ…w」
「フィリピンジンワ ミンナ ウソツキ!ワルイ ヒト イッパイ イル!」
「…ライカ…あのさ、おまえ何人?」
「…フィリピンジン…」
「はははw…悪い人も、良い人もいるよ…あんま気にすんなヨ…ほら、もう行こうぜ」
「…ハニー…ドコ イクノ? …SM?」
「SMじゃないよ…酒飲みに行こうぜ…ほら、Vチャンも…飲みに行こうぜ!」


ッつー事で、3人でフィールズに飲みに行きました…




フィリピン | コメント:8 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目…処女膜の厚さ

昼過ぎまでスイミングプールで遊んでたんですけど、天気は段々悪くなり、小雨が
ぱらつくようになってきたんで、部屋に帰りました。

Vちゃんは“寒い、寒い”とブルブル震えていたんで、一緒にバスタブに入ろうよ…
と誘ったんですが、ライカちゃんのほうをチラっとみて、“恥ずかしい”だって…

まぁ、無理に誘ってもしょーがないんで…バスタブにお湯を張り、一人で風呂に浸かっていると

「…一緒に入ってもいい?…オジサン…」

ダメダメ!嫁入り前のお嬢さんが、こんなオジサンと一緒にお風呂入っちゃダメー!!
…なんて言うわけ無いし…はははw  でも、ちょっとドキドキしちゃった

後ろからVちゃんを抱きかかえるようにしてバスタブに浸かり、ベロベロっとチューして…

いやぁ、いいよな…この体勢、Vちゃんのオッパイや、マンコをクリクリいじりながら
オジサンのチンポはVちゃんのプリプリしたケツに刺激されるし… 

恥ずかしがるVちゃんを抱き上げて、向き合うように座らせ、オッパイをペロペロすると…
えーと…なんか変な感触…なんだろ?この感じ…

乳首の周りをよく見ると…んー、毛だね…胸毛とは言わないよな…乳首毛?パイ毛?

…乳首周辺に5センチくらいの毛(結構長かったです…)が10本づつ
えーと左右あわせて20本くらい…これは写真取りたかったな…

マンコの周りには、ほとんど毛が生えてなかったんですけどね…
ホント、神様って不公平だな…乳首の周りに毛ぇ生やすなら、マンコの周りに毛ぇ
生やしてやりゃいいのに…

バスタブのふちの上にVちゃんをウンコ座りさせて、マンコをペロペロしてると
足をガクガク震わせてハァハァ言ってるし…可愛いな、Vちゃん

今度はオジサンが立ち上がりチンポをVちゃんの顔の前に出して“キスして…”
と言うと…“やった事ないし…恥ずかしい…”だって…

Vちゃん、咥えてくれなかったけど、キスするようにチュって…チンポに口付けしてくれました。

またバスタブに浸かり、チンポでマンコの入り口あたりをクチュクチュして遊んでたんですけど
Vちゃんもエロい目ぇしてこっち見つめてハァハァ言ってるし…

入れちゃおっかな…入れてもいいのかな…ちょっとだけなら大丈夫かな…

…なぁんて考えてたんですけど…
でもね…30万円か…って考えると、中々先へ進めないですよ…
30万円っていったら、ピン札の一万円札で約3mmの厚さですから…
処女膜って、厚さ何mm位なんですかね?

30万円か…昔“ばちかぶり”の田口トモロヲが ウンコ喰ったら40マンエン♪ウンコ
喰ったら40マンエン!なんて歌ってたな…

なんてボケっとしてると、ライカちゃんがシャワールームのドアをノックして

「ハニコ!フタリ ナニシテル!モウ 1ジカン モ シャワー シテル!」
「あ…ゴメン、もう出るよ…」
「トイレ イキタイカラ ハヤク!」


オジサンも、もうイキタイな…目の前にマンコがあるのに、またオアズケか…
なんて、ふやけて白モツみたいな指を見ながら思いました…


モツなべ食いたいな…


フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  3日目

2度目のアンヘルス旅行、3日目の朝…あ、ちなみにまだセックスして無いです…
ホントにフィリピンまで行って何してるんだろ…

ライカちゃんとVちゃんを起して3人で朝食を食べにホテルのレストランへ行きました。
Vちゃんはオジサンのイビキがうるさくて眠れなかったそうです…ライカちゃんは日本で
何度か一緒に泊まったことがあるので、オジサンがイビキをかく前に寝ようと気をつけてたようで
“今日はオジサンより早く寝たほうがいいよ”とVちゃんにアドバイスしてました。

予定では、この日ワイルドオーキッドをチェックアウトして、パシフィックブリーズへホテルを替える
ハズだったんですが、パシフィックブリーズが閉鎖されていた為、そのままワイルドオーキッド
に宿泊を続けることになりました。

フロントで延泊の手続きをしているときも、宿泊料金や支払方法などをタガログ語で
やりとりしてくれるので、ライカちゃんがいてホントに助かりました。

あ…前日に、ねもとトラベルから電話があり、パシフィックブリーズ閉鎖の件とそのまま
ワイルドオーキッドに延泊可能なことは、タイ子ママサンから聞いてました。
やっぱりトラブルのときは日系の旅行会社は頼りになるなぁ…

Vちゃんは水着を取りにアパートへ帰るというので、トライシケルのお金と、
今日の分のバーファインのお金を渡して帰しました。

ライカちゃんと部屋でボケーっとしてると、Pちゃんから電話がかかってきました…

「ハロー…ハニコ…何してるの?」
「あ…Pちゃん…えーと、これからプールでスイミングする…」
「ふーん…今日会える?」
「…わかんない、どうしたの?」
「マニラからママが来てるの…今日ママの誕生日だから…」
「あ…そう、ハッピーバースデイ…ママによろしく言っといて…」
「ママが…あなたに会いたいって…」
「…うん、時間があったら電話するよ…またね、ラヴュー…」
「うん…電話してね…ラヴュトゥー…」

ライカちゃんも電話の内容が気になるようで…

「ハニコ…デンワ ダレカラ」 
「あ…Pちゃんだよ…」 
「…シャ ナンダッテ?」
「ママがマニラから来てるんだって…誕生日だから…」
「マタ バースデイ!…キノウモ バースデイ、キョウモ バースデイ…」
「はははw…そうだね、昨日はトモダチ、今日はママ…」
「ゼッタイ オカシイ!シャ ウソツキ!ハニコノ コト バカニ シテルヨ!」
「はははw…あんまり気にするなよ…」

まぁね…ライカちゃんに言われなくても、“なんかおかしいぞ…”と、思うけど…w


Vちゃんが戻ってきたので3人でプールに行きました

ライカちゃん
ライカ

Vちゃん
Vちゃん

ライカちゃんは生理中なのでプールには入らずに荷物番…Vちゃんとイチャイチャしながら
プールで遊んでました。

昨夜はライカちゃんに気を使ってたのか、あまりベタベタしてこなかったんだけど、
今日は慣れてきたのか、積極的にキスしてくるようになったし…プールの中でも
ずっとオジサンに抱きついたまま…ちょっと寒かったからかな?…


フィリピン | コメント:10 | トラックバック:0 |

お詫び

えーと…ちょっと事情があって、ブログの更新が出来ませんでした。

事情って程のことでもないんですが…ロッテちゃんにポイされちゃった…

ショボーン…

アンヘルスでもフラフラと、あっちのオンナ、こっちのオンナと遊んでたワケですが…

まぁ日本国内でも似たような感じで遊びまわっていたんですが、

“チガウ オミセ イッタラ ポイ スル!”

…こんなこと、いろんな女に言われてたし、そんな事気にしないで笑ってごまかして
遊んでたんですけど…ごまかし切れなくて、ロッテちゃんが怒っちゃった…

えーとね…やっぱり大事なんですよ…ロッテちゃん…

こういうの似合わないんですケド…たまにはいいのかな…

ポイされてから3日間、なんとか頑張って関係を修復できたんですけど、
もうバテバテ…ってマスターベーションじゃなくて、もうヘトヘト…

慣れないことはするもんじゃないなぁ…

コメントの返信も出来なくて申し訳ないです、本当にすみませんでした。



フィリピンパブ | コメント:6 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 2日目…川の字

Pちゃんが怒って帰った後、ライカちゃんはシャワールームから顔を出して

「ハニコ…ドウシタノ?」

と、心配そうに聞きました…Pちゃん、ドアをバッターーーン!と凄い勢いで閉めたから…

「あぁ…Pチャンが来たんだよ…」
「Pチャン ドウシタ?…」
「もう帰ったよ…」
「ナンデ?…」
「分かんないケド…オレのこと“大ッ嫌い”って言って帰ったよ…」
「…シャ ナマイキ…ハニコ…アノコ…アマリ イイコ ジャ ナイ…」
「…もう、いいじゃん…帰ったんだからさ…」
「…ハニコ…スキナノ?…Pチャン…」
「そうじゃないけどさ…ほら、早くシャワーしなよ、…おれも一緒にシャワーしていい?」
「ヤダ!ハズカシイ…フフフw」
「ははは…」

ベッドに戻ると、Vちゃんも心配そうな顔でオジサンの方を見てます…

「オジサン、あのコ…Pちゃん,帰ったの?…すごく怒ってたケド…」
「あぁ…大丈夫だよ…問題ない、気にしないで…」
「なんで怒ってたんだろ…」
「多分…生理だから…かな?」
「はははw…ライカと何話してたの?」
「えーと…ライカもイライラしてるからさ…ちょっとね」
「ライカは何で怒ってるの?…」
「ライカも生理だから、かな?…多分…w」
「はははw…生理のときは、しょうがないよね…」
「うん…Vちゃんは…今日生理?」
「私は大丈夫…生理じゃない…」
「どうする?…」
「え?…何が?」
「ほら、前に言ってたじゃん…9月に帰ってきたら、ロストヴァージンしたいって…」
「エッ!…今日?今?エッ…ちょ ちょっと、待って…」

急に恥ずかしそうな顔するから、可愛くって…抱きしめてチューしちゃった…てへw

「ちょ ちょっと…オジサン…あ…」
「ねぇ…どうする?…しようか…セックス…」
「え?…ちょっと待って…オジサン…ライカもう来るよ…」

いや、本気でセックスする気は無かったんですけど…だって30万円はちょっと高いから…

「…オジサン…ちょっと待って…あ…」
「はははw…大丈夫、大丈夫」

VちゃんのTシャツとジーンズを脱がし、ブラジャーを外そうとした時…

「ハニコ…ナニシテル…」

ライカちゃんがシャワールームから戻ってきちゃった…

「えーと…ほら、Vちゃんシャワーするって言うから、着替えるの手伝ってたんだよ…ね?」

冗談ぽくそう言うとライカちゃんは“ウソツキ…w”って笑ってました。

ライカちゃんと入れ替わりで、Vちゃんがシャワーしに行ったので、今度はライカちゃんと
キスしたり、オッパイ触ったり…オッパイ舐めたり、舐められたり…

でも、チンコ舐めるのはイヤだって…ショボーン…
生理中だから、オマンコ舐めるのもダメだって…ショボーン…
まぁ、生理中のオマンコ舐めるのも嫌だけどサ…w

Vちゃんもシャワー終わったので、最後にオジサンがシャワールームへ…
はぁ…疲れる一日だったな…まぁ、自分が悪いんだけど…

ベッドルームに戻ると、ライカちゃんとVちゃんはベッドで横になってお喋りしてたんで
2人の話を遮るようにベッドの中へ…裸のまま

「ハニコ…パンツ ハイテ!」
「嫌だよ…オレいつも寝る時、裸だもん…ライカもパンツ脱いだら?」
「バカ…w」
「はははw…もう寝ようぜ、電気消すよ…」

電気を消して、部屋を暗くしたんだけど、ライカちゃんはタレント時代の思い出話などを
ずっと話しかけてくるんで、“あぁ、そうだね…”とか、“そう、そう…”とかテキトーに
相槌うちながら、Vちゃんのオッパイとかお尻触ってました…

Vちゃんの耳元で“ねぇ…触って”と囁きながら、Vちゃんの手をオジサンのチンコのほうに
持ってくると、始めは軽く触るダケだったけど、段々リズミカルに動かすようになりました。

「ハニコ…キイテル?」
「うん…聞いてるよ…えーと、何の話だっけ?」
「キイテナイ!…ナニシテル、フタリ…」
「ん?…何もしてないよ…」
「ウソ!サッキカラ ウゴイテル!フタリ ナニシテル!」
「はははw…マッサージだよ、明日はライカ マッサージしてね…」
「ヤダ!…バカ…」
「はははw…おやすみ…」

…そんな感じで3人で川の字になって寝ました…なんか忙しい一日だったな…


フィリピン | コメント:6 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 2日目 トリプルブッキング

三人で部屋に戻り、VちゃんとライカちゃんはTVを見ながら仲良くおしゃべりしてたので
オジサンはPCを立ち上げメールをチェック…

ロッテちゃんからメールがきてました

“オジサン 何回も 電話したけど つながらない…何してるの?心配してる…”

何してるって…酒飲んでたダケなんだけど…セックスもしてないし…

“電話ないよ…でんぱ悪いのかな?…心配いらない マジメしてます 愛してるよ”

と、返信すると…

「マジメ シテマス…アイシテルヨ……ハニコ…ダレニ メール シテルノ?」

ライカちゃん…後ろで見てたのね…

「サッキ デンワ シテタ ガールフレンド?」
「えーと…違う…電話してたのはタエちゃん…このコはロッテちゃん…」
「…ハニコ…パロパロ…… ゼンゼン マジメ シテナイ!」
「はははw…いや、まじめ、まじめ…いつもよりチョットまじめ…セックスしてないし…w」
「…サッキ ワタシニ キス シタ デショ…」
「はははwもう…挨拶だよア・イ・サ・ツ!キスくらい気にすんなよ」

日本語で話してたのでVちゃんは意味がわからず、ただニコニコしてました

   「ねぇ…キスくらいいいじゃんねぇ…Vちゃん、キスして…  …チュッ!」 
  V「え?…何…何?……チュッ!… …恥ずかしいよ…オジサン…」
  ラ「アーッ! Vチャン トモ キス シター!」
   「はははw…ほら、ライカも…もう1回……チュッ!」
  ラ「チョ…チョット、ハニコ…ンンンンン…」
  
そのままオッパイ触って、服を脱がそうとすると

「ハニコ! ハズカシイ…Vチャン ミテルヨ…」
「ははは…w大丈夫、大丈夫!」
「ダイジョーブ ジャ ナイ!」
「ライカ…一緒にシャワーしようぜ!」
「…セイリ アル 」
「あ、そうか…じゃ生理おわったらね」
「ヤダ…バカw… ハニコ…サキニ シャワー スルネ…」
「うん…Vちゃんと遊んでるから…ゆっくりシャワーして…」
「バカ!…フフw」

ライカちゃんがシャワーをしてるので、Vチャンとベッドでイチャイチャ…チューチューしてると

「ねぇ、オジサン…ホントに恋人じゃないの?…ライカ…」
「昔は恋人…だったかな…でも今は違うよ…1年以上会ってないし…」
「今でも愛してるんじゃないの?…ライカの事…」
「うーん…わかんない…はははwあまり考えないから…でも、好きだよ…ライカの事…」
「ふーん…」
「あ…Vちゃんも好きだよ…はははw」
「ふふふw…嘘つき…w」

そんな事を話してると、また電話…Pちゃんから…

「ハロー…どうしたの?」
「ハニ!今どこ?!」
「えーと…ホテルに帰ってきたよ…」
「…ライカも一緒?」
「…うん」
「…泊まるの?」  
「わかんないけど…多分ね…」
「なんで!帰るって言ったでしょ!」
「しょうがないじゃん…もう遅いし…明日帰るんじゃないかな…多分…」
「私はどうするの?」

どうするって言われてもね…

「えーと…Pちゃんも泊まってく?」
「私も泊まっていいの?」
「うん…別にいいよ…今どこ?」
「ホテルの前!すぐ行く!  …プープープー」
「ちょ…ちょっと…もしもし?」


「…オジサン…誰?…誰と電話してたの?」
「えーと…Pちゃん…」
「誰?Pちゃんって…」
「えーと…アンヘルスのダンサー…7月に来た時、一緒に遊んだコ…」
「ガールフレンド?」
「えーと…わかんない…はははw」
「…パロパロ…w」

そんな事をVちゃんと話してると、フロントから電話…
“ハローオジサン、友達きてるけど…どうする?”フロントに一人で来てるか確認すると、
女のコが一人で来てると言うので、とりあえず一安心…いや、何人かで来てたら
怖いもん…絶対部屋には呼べないですよね…

Pちゃんから電話…「ハニ!今部屋の前!ドア開けて!」
…電話しなくてもノックすりゃいいじゃん…目の前にいるんだから…ドアを開けると

「ハニ!なんで私達の部屋に違う女泊めるの!…」

開口一番それかよ…オレの部屋だ!っつーの…

「ハニコ…とりあえず、中に入んなよ…なんか飲む?」
「いらない!……ハニ…誰?」

ベッドの上で寝転んでたVちゃんを見るなり“誰?”だって…

「えーと…Vちゃん…」
「…ライカは?」
「今シャワーしてる…」
「…なんで?…なんで2人も女がいるの?…」
「えーと…」
「もう帰る! …大ッ嫌い!」

そのままPちゃんは部屋を出たんだけど、もう一度ドアを開けて

「大ッ嫌い!!」

だってさ…まぁ…しょうがないよね…


フィリピン | コメント:6 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 2日目 バーファイン

ドールハウスを出て、次のバーへ…で、ライカちゃんと二人で作戦会議…

「ねぇ…二人で寝るの、なんか嫌でしょ?」
「…ナンデ?」
「いや…なんかさ、恥ずかしいじゃん…」
「…ナンデ?」
「いや…ほら、オレ達恋人じゃないし…」
「………ウン」
「いや…ほら、オレまだヴァージンだからさ…」
「バカ…」
「二人で寝るとさ…間違ってセックスしちゃうかもしれないジャン…」
「シナイ!」
「はははw…えーと、誰がタイプだった?」
「…ドーユー イミ?」
「えーと…例えば、Pちゃんと3人で寝ても大丈夫?」
「アノコ…キライ…」
「あぁ…やっぱりね、じゃあ…Vちゃんは?」
「ハニコ…Vチャン タイプ ナノ?」
「いや、例えばだよ…例えば」
「…Vチャン ナラ ダイジョーブ…シャ グッド ガール…」
「よし!じゃVちゃんをバーファインして、今日は3人で寝ようよ!」

っつー事でドールハウスへ戻り、Vちゃんと交渉しました

  「ねぇねぇ、Vちゃん…今日さ、オレのホテルおいでよ、明日三人でスイミングしようぜ」
 V「…ライカいるじゃん…ライカはいいの?私泊まっても…」
 ラ「ダイジョーブ、ダイジョーブ」
  「ほら…二人だけだとレイプされそうだから…怖い…」
 ラ「レイプ シナイ!」
 V「…じゃあ、後30分で仕事終わるから…ちょっと待ってて」
  「いいよ、バーファインするから、伝票持ってきて」

ライカちゃん、Vちゃんを連れて食事をしにココモスへ行きました。
Vちゃんはあまり英語が得意ではないようなので(…オジサンも)二人きりの時は
意思の疎通が難しかったけど、ライカちゃんが通訳してくれるので、いつもより
話も盛り上がるし、楽しく食事ができました…Pちゃんからの電話が無ければ
もっと楽しかったのに…

「ハニコ…マタ デンワ…ナッテルヨ」
「うん…Pちゃんだよ…」
「デンワ デタホウガ イイヨ…」
「…うん…そうだね」

「…ハロー…ハニー…あのさ…」
「ハニコ!どこ!何してるの!何で電話でないの!」

あ…やっぱり怒ってるよね…

「えーと…今ココモスでご飯食べてる…」
「ライカ一緒でしょ!」
「…うん」
「バースデイパーティー来ないの?ケーキ食べないの?」
「あ…じゃあさ…後で…」
「もういい!!ケーキも、もう無い!!  プープープープー…」

…じゃあ電話すんなよ…

「オコッテタ?」
「ははは…まぁ、しょうがないよね…さぁて、帰ろうか…」

ライカちゃんと、Vちゃん…二人を連れてホテルに帰る途中に、ビリヤードのテーブル
があるバーがあったので、ちょっと寄っていきました。

ん…そういえば、“ビリヤードしにパンパンガに行くんだ…”なんて誰かに話したような…
あ!…タエちゃんだ、

「ゴメンね…ちょっと電話してくるから、二人で遊んでて…」
「ダレニ デンワ スルノ?…Pチャン?」
「違うよ…えーと…ちょっと日本に電話する…」
「…コイビト?」
「んー…違う、恋人じゃないよ…」


バーの外に出て、タエちゃんに電話しながら、ビリヤードをする二人を眺めてたんですけど
楽しそうに遊んでたな…女のコ二人いたほうがいいかも…オジサンが好き勝手
してても、退屈しないだろうし…



フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 2日目 バーホッピング

ホテルに戻ると、ライカちゃんはレストランで待ってました

「ゴメンね…お待たせ」
「ハニコ…ケーキ カッタノ?」
「うん、一番大きなヤツ…ハニー…ちょっと部屋で休もうか…」
「…ウン」

オジサンの部屋に入ると窓を開けてプールを見ながら

「ハニコ…プール キレイダネ…」
「あぁ…日本にいるときに行ったホテルには、プール無かったもんね…」
「バカ…フフフw」

部屋の窓からプール見るとこんな感じです
pu-ru

「後で一緒にスイミングしようよ」
「…レグラ オワッタラ…」
「えーと…レグラか…」
「ハニコ! ナニ カンガエテル!」

何考えてる…って聞かれりゃ、そりゃね、オマンコとか、セックスとか、オマンコとか…

「ハニコ…まだヴァージンなの?」
「エ?…エート……ウン…」
「じゃあさ…セックスしたくなったら言って…w」
「ハニコ…バカ…フフフw」

ベッドの上で、チューしたり、オッパイ触ったり、オッパイにチューしてると、オジサンの
携帯がtextを受信…Pちゃんから、“I hate u”だって…ははは…

「ダレカラ?…」
「あぁ…Pちゃんだよ…さっきのコ…」
「ナンダッテ?…」
「I hate u って書いてある…はははw」
「but I lov u ッテ ヘンジ シタラ?」
「ははは…もう返事したよ… but I lov u って…w」
「ハニコ…アイカワラズ…」
「相変わらず…何?」
「シゴト ウマイ…フフフw」

…部屋で話してても、まぁ…それなりに楽しいですけど、やっぱり行きたいですから
ゴーゴーバー…大好きなんですよ、ア・ゴーゴー

「ずっと部屋にいる?一緒に遊びに行こうよ」
「ウン、アソビニ イキタイ!…ドコニ イク?」
「ア・ゴーゴー行った事ある?」
「…ナイ…ナンカ コワイ…」
「大丈夫だよ、一緒に行こうぜ!」

っつー事で、ライカちゃんを連れてバーホッピング、フィールズに出て、ブラブラして
ゴーゴーバーに入りました…やっぱり女連れだとウェートレスしか寄ってこないケド…
二人でビール飲みながらステージを眺めてました。

「ハニコ…怖い?」
「ダイジョーブ…」
「なんで…怖いと思ったの?」
「エッ?…」
「みんなセックスしてると思った?」
「…ウン…」
「ゴーゴーバーの中で?」
「…ウン…」
「はははははははw」

そんなゴーゴーバーあったら…ちょっと行ってみたいな…

そしてドールハウスに移動…Vちゃんまだいるかな?…
ウェートレスに案内された席に座り、Vちゃんを呼んでもらいました。

 V「ハロー オジサ……ガールフレンド?」
  「いや、えーと…昔ちょっとね、今は友達だよ、ライカちゃん、日本で仕事してたんだ」
 ラ「ハロー、ライカです…よろしく…」
  「えーと…Vちゃん…いいコだよ…まだヴァージンだってさ…w」
 V「オジサン!…」
 ラ「エッ?…マダ ヴァージン ナノニ ア・ゴーゴー デ シゴト シテルノ?…」
  「うん…アンヘルスのゴーゴーは、チェリーガールもいるよ…ライカも仕事すれば?」
 ラ「ハニコ!」
 V「え?…彼女もヴァージンなの?」
  「うん…多分ね…w」
 ラ「ハニコ!」
 V「あなた…ホントにヴァージンなの?」
 ラ「…ウン……ハニコ…ハズカシイ…」
  「はははwいいじゃん、別に…乾杯しようぜ!」

 2時間位飲んでたかな…結構二人は話が合うようで、楽しそうでしたよ、二人とも
あ、オジサンも楽しかったです…Pちゃんからは、何度も電話とtextがきてたけど…



フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 ダブルブッキング2

ホテルのレストランに戻ると、ライカちゃんはジュース飲みながらプールを眺めてました…

「ハニコ…ご飯食べたの?」
「ハニコ マッテタ…イッショニ タベタイカラ…ハニコ ドコ イッテタノ?」
「あ…さっきバーに居たから…お金払ってきた…ハニコ…ご飯食べたら帰るの?」
「マダ キタバカリ…カエッタ ホウガ イイノ?…」
「えーと…泊まってく?」
「…ウン…」
「レイプしないでね…はははw」
「ハニコ! フフフw」
「じゃあさ、ジュース飲んだら買い物行こうよ、着替え無いでしょ?」

っつー事でSMクラークへ…トライシケルでSMへ行き、50ペソ払うと

「ハニコ…タカイヨ…」…オレもそう思う…

SMでライカちゃんの着替え、Tシャツや、ジーンズを買った後、二人で食事
Savory…だったかな?でチキンのセットを食べてたんですけど

「アンドックスのチキンの方が美味しいね…」
「ウン アンドックス ノ ホウガ オイシイ……ハニコ コエ オオキイヨ…」
「大丈夫だよ、みんな日本語わかんないから…w」
「ソウダネ…フフフw」

二人で食事を楽しんでいると、Pちゃんからtext“pls call me”電話をすると…

「ハニー!今どこ?何してるの?!」
「えーと…友達とSMでご飯食べてる…」
「私も行く!SMで待ってて!」
「えーと…気をつけてね」

ライカちゃんは心配そうに、

「ダレ?ダレカラ デンワ?…」
「えーと…アゴーゴーのダンサー…7月に来たときに会ったコ…」
「コイビト ナノ?」
「えーと、違うよ…多分…」
「…フ-ン…」
「こっちに来るってさ…紹介するよ」

10分ほど待ってるとPちゃんから電話…

「ハニー!どこ?」
「あ…じゃあさ、ジョリビーで待ってて、すぐ行くから…」

ジョリビーはいいよね…ナイフもフォークもプラスチックだから…

ライカちゃんを連れてジョリビーに行くと、Pちゃん機嫌悪そうに立ってます…

  「ゴメンねPちゃん、お待たせ…ご飯食べた?」
 P「いらない…」
  「えーとライカちゃん、前日本で仕事してたんだ…」
 ラ「ハロー…」
 P「………ハニー、ちょっと」 

Pちゃんはライカちゃんに挨拶もしないで、オジサンの腕をつかんで引っ張っていきます…

「ライカちゃーん!ゴメンね、ちょっと待ってて!…おい、どこまで行くんだよ?」
「ハニコ!友達?ガールフレンドでしょ!嘘つき!前電話してたマニラのコでしょ?」
「前電話してたって…7月の話?違うよ!それは違うコだよ…」
「違うコ?恋人イッパイいるのね!」
「そんな事無いよ!…チョットだけw」
「…バカ! あのコ…ライカ、今日泊まるの?帰るの?」
「帰ると思うよ…多分…」
「ちゃんと“帰れ”って言って…二人の部屋に違う女入れないで!」

二人の部屋って…ホテルだし…オレの部屋だし…

「わかったから…ちょっと落ち着いて、ちょっとここで待ってて…」

ライカちゃんの待つテーブルに行って

「ちょっとゴメンな…」
「ハニコ…シャ ナンダッテ?オコッテルノ?」
「あぁ…大丈夫だよ、友達が今日誕生日だから…“一緒にケーキ買いに行こう”だってサ…」
「ソウナンダ…」

嘘なんだ…w

「ゴメンな…先にホテル帰って待っててよ」
「ウン…ロビーデ マッテル…」
「レストランで待ってなよ…すぐ帰るから…」

Pちゃんのところへ戻り

「ライカ帰るってさ…」
「ホントに友達?恋人じゃないの?」
「昔ね…今は友達だよ、ただのト・モ・ダ・チ!」
「ほら…友達じゃ無いじゃん…嘘つき!ババエロ!」
「はははwもういいじゃん…レッドリボンでケーキ買おうぜ!友達誕生日でしょ?」
「フン!」
「ケーキ何がいいかな…チョコレートケーキがいい?」
「…大きいの」
「ん?」
「ハニー…大きいの…すごく大きなチョコレートケーキがいい…」
「はははwよし!一番大きいヤツ買おうぜ!」

ケーキの話で機嫌が直るあたりがまだ子供…可愛いよな…w

Pちゃんと二人でレッドリボン(ケーキ屋さんですよ)に入りケーキを注文

「すいませーん!一番大きなケーキ下さい!チョコレートケーキのやつ!」
「ハニー…メッセージどうする?」
「ん?…ハッピーバースデイでいいんじゃないの?」
「うん…あと、二人の名前入れるね…」
「あぁそうだね…オジサン&Pちゃんって入れてもらって」
「時間かかるのかな?」
「ちょっと待って…」

Pちゃんが店員にタガログで聞くと

「ハニー…30分か40分だって…」
「あ、そう…ゴメンなハニコ、後でバーに行くから…ちょっと先に帰るよ…はいお金、」
「ちょ、ちょっと ハニー!ねえ!ちょっと待って!ハニー!!」

ぐずるPちゃんにケーキ代より多めにお金を渡して先に帰っちゃった…てへw



フィリピン | コメント:6 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 2日目 ダブルブッキング

マニラのガールフレンドに“バカ ダカラ!”と電話を切られ、ちょっと落ち込むオジサン…
まぁ落ち込んでる暇も無いわけで、気持ちを切り替えPCの電源をいれてフィリピン系ブログと
メールのチェック…

ロッテちゃんからメールが来てたので落ちたテンションもちょっと回復。

“オジサン気をつけてね、フィリピン楽しんでね、はやく帰ってきて…あいたいから”

…もう日本に帰ろうかな…まだ帰んないけど…

“オレもあいたい…じかんあったらでんわしてください”…ついでにポケットに入ってた
KDDIワールドカードのカード番号も書いて返信。

1時間ほどPCをいじっているとライカちゃんから電話…

「ハニ…イマ バスノ ナカ…ホテル ドコ?」
「ワイルドオーキッドだよ、えーとバリバゴ…フィールズアベニューかな?」
「アンヘルス デショ?」
「何時に着くのかな?」
「ワカンナイ…タブン 4ジカン?5ジカン?」

…バスで来るとそんなにかかるの?

「じゃ分かんなかったら電話してよ…気をつけてね」
「ハイ…ハニコ ヒトリ?」
「うん…1人だよ…」

えーと…今はね…

「ハニコ 一人で来るの?」
「ヒトリ ダケ…ラヴュー…」
「あっそう…ラヴュトゥー…」

部屋にいてもつまんないんで、シャワーを浴びて出かけました…この時間にやってるのは
ドールハウスか…

ドールハウスに入るとヴァージンのVちゃんがいたので、テーブルに呼びました

「久しぶり…元気だった?」
「オジサン!いつ来たの?アンヘルス…」
「えーと…昨日…ねぇVちゃん…まだヴァージンなの?」
「…うん…」

この時、聞いたんですけど、ロストヴァージンのお値段は150000ペソだって…
約30万円か…高ぇヨ!前回聞いた15000ペソはオジサンの勘違い?
Vちゃんの勘違い?まぁどっちでもいいや…買わないカラ…w

2時過ぎたのでPちゃんのバーに移動…

まぁバーファインするコが決まってるバーってあまり面白くないですよね…
ダンサー寄ってこないし、寄ってくるのはオバサンのウェートレスか、
Pちゃんの友達だけだもんな…

「ハニー…ちょっと待ってて…ボディペイント洗ってくる…」

そう言ったままPちゃん戻ってこないし…
ウェートレスのオバちゃん相手にビールを飲んでるとライカちゃんから着信
バーの外へ出て、通話ボタンを押すと

「ハニー…ホテル ツイタヨ…ワイルドオーキッド…」
「えっ?もう着いたの?…4時間っていってたのに…」
「ハニー…コワイ…パンパンガ ハジメテ…トモダチモ イナイ…ハニー ドコニ イル?」
「あ…すぐ行く、ちょっとロビーで待ってて…」

バーに戻り、顔見知りのウェートレスに“すぐ帰ってくるから、ちょっとホテル戻るね”
そう言って金も払わずに急いでホテルへ帰りました。

ホテルのロビーを探したけど、ライカちゃんの姿が見えないので電話をすると
トイレから出てきました

「はははw久しぶり…なんでトイレに隠れてるの?」
「ハニー…コワカッタ カラ…ヒサシブリ アイタカッタ…ハニー…」
「ご飯食べた?」
「マダ…ハニー…ナンデ パンパンガ…」
「ほら、そこのレストランで食べよ…何がいい?」
「ハニ…ナンデ サヨナラパーティー ノ トキ…」
「すいませーん!メニューくださーい!」
「ネェ…ハニー…」
「ゴメンな…ハニコ…ちょっとお金払ってくるから、ちょっと待ってて、何でも好きな物頼んで」
「チョ チョット!ハニコ!…」

Pちゃんのバーに戻ると、着替えが終わったPちゃんがオジサンのテーブルで待ってました

「ハニー、どうしたの?」
「ゴメンな…ちょっと友達がマニラから着たからさ…」
「友達?ガールフレンドでしょ!前電話してたガールフレンド?」
「違うよ…友達!ちょっと、ご飯食べてくるから…ここで待っててよ」
「えー…すぐ帰ってくる?」
「えーと…後で電話する」
「ハニー!…」

またホテルへ戻りました…はぁ…はぁ…くそ…暑いな…なんでこの暑い中…
行ったり来たりしなきゃ…はぁ…いけないんだよ…はぁ…あぁ…馬鹿だからか…はぁ…


フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2  2日目…“馬鹿だから”

2度目のアンヘルス…二日目の朝、目覚めは良かったです…前日たいして飲んでないし
セックスしてないですから、疲れもないし…

この時は、“まぁ初日だし…セックス位いつでも出来るさ、ははは”
なんて軽く考えてたんですけどね…

Pちゃんとワイルドオーキッッドのレストランで朝食を食べてると、ライカちゃんから
電話がかかってきました…

「ハロー…ハニコ パンパンガノ ドコ?」
「もしもし…ん?アンヘルスだよ…わかる?」
「トモダチニ キイテミル…ダレ イッショ?」
「パサイからバスがあるよ…多分…バスに乗ったら電話チョーダイ、ラヴュー…」

電話を切ると、Pちゃんジローっと睨んでました…

「ハニー…誰?誰と電話したの?」
「あぁ…友達だよ…友達…」
「アンヘルスに来るの?」
「んー…まだわかんない…」
「女でしょ?ガールフレンド?」
「友達だよ…ト・モ・ダ・チ!」
「何で ラヴュー って言ったの?」
「日本ではそうなの!最後にラヴューって言うんだよ、最初モシモシ、最後にラヴュー…」
「ほんと?」

嘘だよ!

「…ハニー、ちょっとアパート帰っていい?今日友達の誕生日だから…準備が…」
「あぁ、いいよ…気をつけてね…」
「ハニー…2時に来てね…ラヴュー…」
「うん、わかった…2時ね、ラヴュトゥー」

…ったく、何しにきたんだろ?この女…あ、オレも…

部屋に戻り、マニラのガールフレンドに電話…

「ハロー…ハニコ…久しぶり、元気?」
「……ハニー…ドコニ イルノ?」
「えーと…パンパンガ…」
「…マタ パンパンガ……ナニシテルノ?」
「今?電話してる」
「バカ!ナンデ パンパンガ ナノ!ナンデ マニラ ジャ ナイノ!」
「そんなに怒るなよ…パンパンガ来る?」
「イカナイ!」
「…何で?」
「アナタ バカ ダカラ!!   プープープープー…」

まぁ怒る気持ちもわからなくは無いケド…“バカだから”って言い方はねぇだろ…

そういえば前にも言われた事あったな…タレント規制前の昔話なんですけど…

数年前、タレントが東京にイッパイいた頃、当時付き合ってたコもタレントだったんですけど…
偶々会っちゃったんですよ、違うコとフィリピンディスコで遊んでる時に…

彼女がいるの全然気がつかないで、チークダンス踊りながらチューしてたら、
後ろから肩たたかれて、振り向いたら彼女…
言い訳する間もなくビンタされて、走ってディスコを出て行く彼女を追いかけようと
したら、今度はチューしてたガールフレンドがビンタ…

右の頬を打たれたら、左の頬を…ってオジサン、クリスチャンじゃ無いんだけど…

出て行った彼女を追いかけてもしょうがないんで、チューしてたガールフレンドに
一生懸命言い訳してたら、彼女のオミセのリーダー格のアテから電話がかかってきて

「オイ!バカヤロー!スグ バハイニ コイ!!」
「ちょ、ちょっと…アテ…」
「イーカラ スグ コイ!ワカッタカ!!」
「…ハイ…わかりました…」

ディスコの近所だったんで、歩いてタレントバハイまで行きました…言い訳考えながら…

タレントバハイに入ると、泣いてる彼女のタレント仲間が10人位でオジサン睨んでるし…
先頭に立ってたアテが…(アテっつっても20代後半でオジサンより年下なんだけど)

「ナンデ ナカセルンダヨ!バカヤロ!コノヤロ!」

ってまたビンタ…本日3発目…

「いや…ほら…あのさ…」

オジサンがしどろもどろで言い訳言おうとすると、タレント連中が口々に

「ダカラ クヤ ヤメロ ッテ イッタノニ…」
「シャー ホント パロパロ ダカラ…」
「ソーソーパロパロ…」
「パロパロ デ ババエロ…」

誰か1人くらいフォローしてくれてもいいのに…いつもヘルプについてる時、
ドリンク出すと“クヤ ヤサシイネ…”なんて言ってるクセに…こんな時は皆冷たいな…
と思ってると…ガッシャーン!とグラスが割れる音がして

「ハニコワ パロパロ ジャナイ!!」

オジサンの彼女、グラスを投げながら立ち上がりもう一度

「パロパロ ジャ ナイノ!!」

…そう言ったんです、タレント連中も、エッ!?ってビックリしてるし、オジサンも
“えっ!?オレパロパロじゃないの?”ってビックリしてると、彼女オジサンの方へ
歩いてきて、もう1発バッチーーーン!とビンタ…

「パロパロ ジャナイ!コノヒト バカ ナノ!ホント バカ!!」


ショボーン…

トボトボと歩いてディスコへ戻り、知り合いのホストに
「あれ?…あのコは?」と聞くと

「クヤ…モウ カエッタヨ…」
「そう…何か言ってた?」
「クヤ バカダカラ カエルッテサ…」
「そうか…しょうがないよな…」
「ショーガナイヨ!クヤ バカダカラ、ハハハw」

何年たっても変わらないな…オレ…“成長しないって約束じゃん♪”って歌ってた
川本真琴ちゃんはもう引退したんだっけ?

オジサンも愛の才能無いんだろうな…



フィリピン | コメント:6 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記2 1日目 バーホッピング

機嫌が悪いPちゃんを連れてSMクラークで食事…フィリピンで最初の食事はいつも
ジョリビーです、好きなんで。

ブツブツ文句言ってたPちゃんも、食事をすると機嫌が直ったのかニコニコしてました…
いつも笑ってりゃ可愛いんだけどな…

食事を済ませ、SMの中を散歩してると、前回ペアリングを買ったアクセサリーショップの
お姉ちゃんと目が合ったので、中に入りショッピング。

Pちゃんと同じバーで働く友達が、翌日誕生日だそうで、Pちゃんと一緒にプレゼントを
選びました。安物のシルバーのペンダントを選び、Pちゃんがお金を払おうとするので

「ハニコ、オレが払おうか?」 …と、聞くと
「私の友達だから、私が払う…」

こういう事言われるとマイッちゃうんだよな…友達のプレゼントのお金をオジサンが払い、
ついでにPちゃんにもペンダント買ってあげちゃった…

SMクラークには売ってないのかな?堅く締まる財布のヒモ…緩みっぱなしだよ…

その後、ドールハウスグループの新しいゴーゴーバー“ポニーテール”へ…

Pちゃんの知り合いのダンサーや、ウェートレスにドリンクを出して乾杯!…
ピンポン球を投げて、クラッカーを鳴らして、テキトーなところで切り上げ
Pちゃんのバーへ…

ママサンや友達のダンサー、ウェートレスが集まってきます…前回バラ撒きすぎたかな…
とりあえず挨拶代わりにLD1杯ずつ出しました。

「オジサン…明日私の誕生日なんだけど…明日も来る?」

と、Pちゃんの友達に聞かれたので、

「明日は大きなバースデイケーキ持ってくるよ!」

と答えたものの…明日の予定なんて考えてなかったんですけど…

1、2時間Pちゃんのバーで飲んでたんですが、何度か携帯を弄っていたPちゃんが…

「ハニー…クヤ、オミセに来てもいい?…」

…ん?あの無口でポギーで、Pちゃんに全然似てないクヤか…

「…別にいいよ…よびなよ…クヤ」
「いいの?二人だけど…いい?」
「ん?…お兄ちゃん二人いるの?」
「うん…二人…」
「いいよ…二人ともよびなよ」

数分後、二人のフィリピン人が来ました…二人とも全然似てないよ!

前回会ったクヤは相変わらず無口で、つまらなそうにビールを飲んでます、
もう1人、初対面のクヤは、オジサンと一言か二言挨拶した後、Pちゃんの
友達とイチャイチャ楽しそうに話してます…

もうね…どうみても二組のフィリピン人カップルと邪魔者のオジサン…
ヤキモチなんて焼かないけど…気分悪いよな…

「ハニー…クヤもう1本ビール飲んでいい?」

良い訳ねえッつーんだよ!

「あ?オレもう帰るけど、お前等まだ飲むなら好きにしていいよ」

と、機嫌悪そうに言うと、

「ハニー…怒ってるの?ごめんなさい…一緒に帰る…」

会計を済ませ店の外に出ると、クヤ二人はモーターバイクで来ていた様で
Pちゃんの友達は初対面クヤの後ろにまたがり、こっちに手を振って

「オジサン!明日バースデーパーティー来てね!」

オジサンが“また明日!”と言って手を振ると、抱き合うように
バイクに乗って帰っていきました…残ったもう1人のクヤ…
こいつ相変わらず目線合わせようとしないんだよな…

「ハニー…モーターバイクの運転できる?」
とPちゃんが聞くので

“出来るよ”と、答えバイクにまたがり200メートル位運転して、Uターンして
戻ってくると

「ハニー!ホテルまでバイクで帰ろうよ!」
「え…2人で?オレが運転するの?」
「違う…3人で…」

ん?クヤ泊まってくのかな?…もうクヤと3Pしようかな…いや、クヤと…
オイオイダメダメ!オカマとはヤレるけど、男とは無理だモン

ッつーことで、ワイルドオーキッドまでバイクで帰りました。3人乗りで…
酒気帯び運転に、ノーヘルで3ケツか…ポリスに見つかったら大変だろうな…
まぁバイクで帰ればホテルまで1、2分の距離だったんで、事故も無く
ポリスにも見つからずに帰れましたけど…

「ハニコ、クヤも泊まってくの?」
「は?何で?クヤ帰るよ…」
「いや…別に…何でもナイ」

ちょっと残念だったりして…w

二人で部屋に戻り、オジサン先にシャワールームに入り

「ハニコー!一緒にシャワーしようぜ!」

と言うと、Pちゃんは服を着たまま入ってきて

「ハニー…ゴメンね…今日生理なの…」
「えーと…セックスは…出来る?」
「ハニー…明日でいい?」

あぁ…そうですか…

Pちゃんがシャワーしてるときに、タエちゃんに電話…仕事中だったようで

「ハニコ…アトデ デンワ シテ…チョット イソガシ ラヴュー…パロパロ シナイデ」
「あ…じゃ明日電話する、ラヴュー…」

マニラのガールフレンドは…今日はいいや、明日電話しよ…

2回目のアンヘルス旅行、1日目はこんな感じで終わりました…

フィリピン | コメント:4 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。