いや、趣味なんですよwフィリピンパブほら…オジサン馬鹿だからw

フィリピンパブでの出来事とか、フィリピンパブの思い出とか 。何をいまさらフィリピンパブなんて…って人も多いでしょうが、 オジサン大好きなんですよw いや、だってさ…趣味なんだもんwフィリピンパブw

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続きモンはあきるんで…ちょっと休憩

続きモンはあきるんで…書いてる方もあきますケド…
読んでる皆さんもあきてるんでは無いか…と思いまして。

ちょっと違う話を…昔話ですけど、トラブルネタで、こんな話もありました。

タレント時代、知り合いのタレント連れてフィリピンディスコで遊んでたら
フィリピン人のおにいちゃんともめて、一発即発の緊張状態

オジサンは喧嘩好きじゃ無いんですケド…友達がね、

「やんのか、オラー!!」

って飛び出していったんで、友達より一瞬早く駆け寄り

「か~め~は~め~…」

って“かめはめ波”の構えをフィリピン人に向けると、そのフィリピン人…ウワッと後ずさり

「クッ、クヤ…カメハメウェーブ デキルノ?」

だってさ…

出来るわけ無ェじゃん!

「はははw出来るわけ無ェーじゃん」
「ビックリ シタヨ…ハハハハ」

友達も笑っておさまり一件落着…でもないな、ファーストタイマーのタレントが
ヒックヒック泣いてるので、“どうしたの?”と、聞くと…

「ヒーン…コワカッタ」
「大丈夫だよw喧嘩しないから…」

「クヤ…カメハメウェーブデ ミンナ シンジャウ ト オモッタ…ウェーン…」

だからさ!カメハメウェーブなんて出来るわけ無ェだろ!!!




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続き やっぱり味噌がスキ

プータンイナモ!!!

なんだとォ!!コラァ!!!!!

傘を構え、睨み合う二人…

 「もう…よしなよ熊さん、もう帰ろうぜ…」

熊 「うるせェ!ちょっと引っ込んでてくれ!!」

…もう

怪我しても、怪我させても面倒くせぇーんだから、もう帰ろうぜ
と、熊さんをなだめ…リスカちゃんもボーイフレンドにタガログで説得
してるようだったけど…何喋ってるかわかんなかったけどサw

すると、アパートの2階から新手が…

「ナニシテルノ? ヤメテー!!」

安っぽいパジャマ着た、フィリピン人のオバちゃん…と日本人の旦那かな?

旦那 「何やってんだ!お前ら!!」

第二ラウンド!

熊さん、オジサン VS 日本人旦那、フィリピン妻

って感じ?w

熊  「あぁん?何やってんだじゃねぇんだよ!この野郎!!」
旦那 「こんな時間に、何の騒ぎだ!!」

…まぁ、日曜日の明け方ですから…

オバサン 「ドーシタノ?…ナニシテルノ?…」
オジサン 「あぁ…送ってくれって頼まれたからさ…オレ達送ってきただけなんだけどね…」

オジサン 「あのフィリピン人のおにいちゃんが暴れるからさ…」
オバサン 「…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…」
オジサン 「あぁ…いいよ、気にしないで…もうすぐ帰るから…」

オジサンVSオバサン…こっちは大丈夫wまぁ、もめてないし…問題は熊さん

熊  「手前ェこの野郎!!こっちはわざわざ車で送ってやってんのに…おい!!」
旦那 「な…な…なんだよ!!」

旦那さん…階段の中段あたりで心配そうにこっち睨んでます…うん、あんたはそこから
降りてこないでくれ…拗れそうだから

熊 「おら!!降りて来い!!」

やめてくれ…もう、帰れよ…北国に、故郷で本物の熊とケンカしててくれ…傘でw

リスカちゃんとボーイフレンドはもみ合いながら、アパートの裏手の駐車場の方へ…

旦那さんも下に降りてくる様子も無いし…熊さんが落ち着いたら、もう帰れるかな?

  「もう…熊さん、いい加減にして…もう帰ろうぜ」
熊 「…んだよ…フィリピン人はいねぇし…旦那は降りてこねぇし…」

  「もういいジャン! ほら…ラーメンでも食べて帰ろうぜ…」
熊 「さっきピザ食べたじゃん…」

  「半分だけね…熊さん、味噌ラーメン食いに行こうよ!スキでしょ?味噌!」
熊 「味噌…味噌ラーメンか…おごり?」

  「おごる、おごる! さ、行こうぜ!」

はぁ…よし!やっと帰れるぜ! と思ったら駐車場から悲鳴が


「キャーーーーー!!!ニゲテ!オジサン!!ニゲテーーー!!!」

なんだよ…もう、もう終わったんだッつーの…もうオレ達ァラーメン食って帰ンだよ…

オバサン「ニゲテ!ニゲテ!ハヤク!ニゲテー!!」
旦那 「おい!!あんた達!!早く逃げろー!!」


熊さん 「オジサン!!早く車乗って!!」

…なんだよ、熊さんまで大騒ぎして…こんな時間(朝5時か6時)にやってるラーメン屋
あったっけ?なんて考えながら振り返ると…

さっきのフィリピン人のおにいちゃんがこっちに向ってきます…包丁持って…

包丁もってドッコ行くの♪

…なんて歌ってる場合じゃないよね、てへw


フィリピンパブ | コメント:7 | トラックバック:0 |

続き プータン、何?…どういう意味?

ピザを半分ほど食べ…残りはバーに来てた顔見知りのキャバ嬢にあげちゃった…

だって早く帰りたかったんだもん

熊さんの車でリストカッターフィリピーナ…長いな、リスカちゃんのアパートまで
送って行きました。

「オジサン、クヤ アリガト、ソコノ アパート デス…」

はぁ…やっと着いたよ、まぁ20分位の距離でしたけど…

リスカちゃんを降ろし、ついでにオジサンも後部座席から助手席に移動しようと
車から降りると、アパートの陰から人影が…フィリピン人のおにいちゃん…
あぁ、リスカちゃんのボーイフレンドかな?

「ほら、ボーイフレンド迎えにきてるよ…じゃ、またね」

オジサン、ニコっと笑って挨拶してると、リスカちゃん顔面蒼白…

「オジサン!!ニゲテ!!」

はぁ?なんで?…なんで逃げるの?オレ関係無ぇジャン…

ボーイフレンドのフィリピン人、いきなりオジサンの胸倉を掴み

「オマエ ダレ!!! オマエ ナニ!!!」

誰?と聞かれりゃ…オジサンですけど、何?と聞かれりゃ…まぁ馬鹿なんですけど…ははw

「はははwおにいちゃん、ちょっと落ち着けよ」
「ダレ!!!ナニ!!!」

それしか日本語わかんないのかな?英語で話すか、タガログで話すか考えてると…

道産子ヤンキーの熊さんが車から飛び出してきました…傘もって…

熊 「オラー!!てめぇ 何やってんだー!!!」

熊さんが傘ブンブン振り回しながら近づいてくると、ピノイのおにいちゃん
慌てて階段を駆け上がりアパートの部屋へ入っていきました…

熊 「大丈夫?オジサン!」
  「ははw大丈夫だって、もう…熊さん落ち着いてよ」

  「オジサン…ダイジョウブ?」
  「はははw大丈夫だって…後でボーイフレンドに説明してあげて…」

リスカちゃんも泣きながら心配してくれてましたケド…

「ほら、熊さん…もう帰ろうぜ」

車に乗ろうとすると、またリスカちゃん…

「オジサーン!!ニゲテー!!」

はぁ?振り返るとピノイのおにいちゃん、階段降りてきました…傘もって


いやぁ、熊さん傘持ってたけどさ…何も相手に合わせる事ないのに…
せっかく部屋帰ったんだからバットでも持ってくりゃいいのに…
フェアプレイの精神か?なんてニヤニヤしてるとピノイのにいちゃん

「プータンイナモーー!!」

だってさ…

熊 「はぁ?プータン…何?オジサン、あいつ何て言ったの?」
  「あぁ、フィリピン語だよプータンイナモ…」

熊 「何それ…どういう意味?」
  「ん?オマエの母ちゃんでべそ…いや違うな、売春婦」

熊 「なんだとぉ!!コラァ!!!!!」


まだ続くのよ…この話





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続き アナタニウソ…ついてくれ、面倒くせぇから

「アナタニ ウソ イイタク ナイ カラ!!」


もうね…嘘ついてもいいじゃん、ホステスなんだからサ…ホントの事なんて
どうでもいいんだヨ…

“アナタ ポギー デスネ”とか“ウタウマイ! カシュ ミタイ”
なんてね、ウソついて気持ちよく酒飲ませてくれりゃそれでいいんだよ!ったく…

「オジサン…ゴメンネ…」
「ん?…何が?」

「アコ…コイビト イル…」


恋人どころか、旦那がいても別に驚かないけどサ…

「2ネンマエ カラ ツキアッテル…」
「ふーん…2年前か…オレまだハイスクールに行ってたかな…」

「スゴイ ワガママ モウ セパレート シタイ…」
「ふーん…あ!すいませーん ビールおかわりくださーい…」

「コドモノ オトーサン ワ ニホンジン…モウ リコン シタケド…」
「あ…そういえば妹いるんだよね?今度写真見せてよ…」

「ネェ…キイテル?」
「あははは…ちゃんと聞いてるよw」

まぁ、あんまり聞いてネェけどさ…

「ネェ…オジサン、フタリ コイビトニ ナッタラ…」
「え?オレと…妹? えーと…妹は何歳だっけ?」

「チガウ!! イモウト ジャ ナイヨ!!」
「あ…そうだよね…やっぱりね…」

「えーと…二人が恋人になったら…何だっけ?」
「イロイロナ トコロ ツレテッテ クレル?」

もうね…何の話してんだろ?ホントにね…

「イロイロナ トコロ アソビ イキタイ…」
「コイビトニ ナリタイ…」
「フタリ ズット イッショ…」

こんな事、手首にバンドエイドしてるホステスに言われるとね…
怖いって…いや、マジで…

もうね、トラブルの匂いがプンプンするんだもん…手首から



ちょうどタイミングよく、友達から電話が…いやぁ助かった

近所の飲み屋のマスター…北国生まれ、ヤンキー育ちの“熊さん”まぁ仮名ですけど…

熊 「もしもし、オジサン…まだ飲んでるの?」
  「えーと…ほら、○○○ってバーに居ます、近所の…」

熊 「仕事終わったからさ、帰るんだったら送ってくけど…」

オジサンの友達の“熊さん”家が近いんで、よく送ってもらってるんですケド…

「ダレ?オンナ?ネェ!デンワ ダレ?」
「友達だよ…男、おっさんだよ…」

「ネェ…トイレ イク…」
「トイレあそこ…気をつけてね…」

熊 「誰か一緒なの?」
  「えーと…近所のフィリピンパブのホステス…」

熊 「あぁ、じゃ先帰るよ、頑張ってねw」
  「ちょ、ちょっと待ってよ、熊さん…迎えにきてくんない?」

熊 「なんで?邪魔したくないからさ…二人で遊んでなよ」
  「いや…なんかチョットさ…危ない匂いがするんだよ…お願い、邪魔しに来てw」

熊 「なんだそりゃ…じゃ、ピザか何か頼んでてよ、すぐ行くから」
  「ありがとうございまーすw」

あのコもちょうどトイレから帰ってきて

「オジサン トモダチ ナンダッテ?」
「あぁ…仕事終わったから送ってくれるってさ…」

「モウ カエルノ?モット イッショニ イタイ…」
「まだ帰らないよ…ピザ食べてから帰ろうぜ」

もうね…ピザ食ってとっとと帰りてぇヨ…



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もう…大ネタひいちゃいましたw

いやぁ…
ネタが無い、ネタが無い…なんてブツブツ言ってたら、大ネタ引きました!

オジサン刺されそうになっちゃった、てへw

まぁ、よく聞きますけど…

“パロパロ シタラ チンチン カット!!”

えーとね…今回はそういうんじゃないです。

2週間位前かな?たまに飲みにいくオミセに新しいコが入ったっつうんで
紹介してもらったんですよ…まぁ可愛いコだったし、あ…オッパイも
大きかったですw

2,3回指名したんですケド…今日もね、そのコ指名して飲んでたら…
手首にバンドエイドはってたんです…そのコ

「どうしたの?」

なんて聞きたくねぇから、気付かない振りして飲んでたんですケド…

「オジサン…ハナシ アル…オミセ オワッタラ ジカン アル?」


いやぁ…嫌ですよ、手首に傷あるコの話なんて聞きたくねぇモン…
でもね…嫌だって言えないモン…オレ…

で、オミセ終わってから、近所のバーに行きました…あ、ちなみにそのコと
オミセ以外で会うの初めてでしたよ…いや、その後の話をする前にね、
一応ね…

“指名して飲んだの2,3回、デートもした事ないコ”の話ですよ。

バーに行くと、そのコいきなり…

「ウェーーーン…オジサン ナイテ イイ?ウェーーーーーン…」

って、もう泣いてんジャン…

「どうしたの?」

って聞きたくないけど…ソレしか言えないもん…

「アコ…コドモ イル…」

あぁ…そうですか…別にね、気にしないし…っつーか2,3回しか会ってねぇヨ!

「キライニ ナラナイデ!」

いや…別に好きでもねぇケド…

「アナタニ ウソ イイタク ナイ カラ!!」

いや…だからさ、そんなに深い関係じゃ無いでしょ…オレ達



もうね…悲劇のヒロインスイッチ入ってるコに何言っても無駄だろな…って聞き流してた
んですケド…手首に傷ある位ですカラ…


…続く

いや、スイマセン…もう疲れちゃったカラ…






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S県K市…

「クヤ!アタラシイコ ハイッタヨ!」

「新しいコ?コ?新しい女のコ?女のヒト?どっち?」

「アタラシイコ!!」

「……何歳?」

「21サイ!」

「えーと…お願いします。」



19歳って聞いて顔も見ずに指名したこともありましたが…まぁとりあえず紹介だけ…

まぁ普通に21歳でした…可も無く不可も無く…

S県K市の某店から4人でオミセチェンジしてきたそうで…

「クヤ S県 ノ K市 イッタコト アリマスカ?オミセノ ナマエ ○○…」

「あぁ…昔、タレントがいた頃行ったことあるよ」



なぁんて話してたケド…

“S県K市”って聞いて…

“S県K市  かなえ1○歳 気持ちいい! 制服のまま生でやっちゃいました”

なんて長いタイトルの裏DVDを、昔買ったよな…

なんてボケェっとしてました…



はぁ…最近盛り上がんないナァ…気持ちが…




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