いや、趣味なんですよwフィリピンパブほら…オジサン馬鹿だからw

フィリピンパブでの出来事とか、フィリピンパブの思い出とか 。何をいまさらフィリピンパブなんて…って人も多いでしょうが、 オジサン大好きなんですよw いや、だってさ…趣味なんだもんwフィリピンパブw

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アンヘルス旅行記 2014  14

彼女を起こさないように、そっとベッドに戻りもう一眠り…

現地時間の朝9時過ぎ…シュガー君の電話で起こされました

「…おはよ」
「おはようございます!」

「…朝から元気良いねw」
「朝から頑張っちゃいましたw」

「あはははw…まだいるの?ドアガール…」
「いや、さっきシャワーして帰りました!」

「そっか…じゃ3人で朝ごはん食べに行こうか…」
「昨日のコ…まだいるんですか?」

「うん…まだ寝てる…30分で準備するから…ちょっと待ってて…」

彼女は電話の音で目覚めてたようで、電話中オジサンの体を抱きしめながら
眠そうな顔でずっとこっちを見ていたので…彼女の頭を軽くなでながら
電話をしてました。

電話を終えた後、二人で一緒にシャワー…いや、オジサンのチンポは
ずっとビンビンで彼女も笑ってましたがw

…コレはビール酵母スーパーZ効果か?

30分後に朝食に行く約束もあるので…セックスはおあずけw二人で準備をして
シュガー君が来るのを待ちます。

シュガー君がオジサンたちの部屋へ現れ、とりあえずビールで乾杯!

「シュガー君…朝食何食べたい?」
「…えーと、何でも良いです」
「ハニコ…何食べたい?」
「あなたに任せる…」

ふと、窓の外を見ると、ジョリビーの看板が見えたので
本日、滞在二日目の朝食はジョリビーに決定!

待ってろよ!蜂野郎!!!

クイーンズホテルから5分も歩かずにジョリビーに到着、店内ほどほどに
混雑していたのでテイクアウトすることにしました…

ハンバーガーが出来上がるまでシュガー君と昨晩の反省会w

初めてのフィリピーナとのセックスの話を興奮しながら話すシュガー君…
ジャッキーちゃんは日本語がわからないのに、笑顔で聞いてましたケド…

日本語がわからないから笑顔でいられたのかな?と、思うような
シモネタばかりでしたw

「そうそう…昨日のドアガール、日本語少し話せるみたいでした…」
「マジで?…まぁ、日本人受けする顔立ちのコだしね…」

「なんか…来月日本に行くって行ってましたよ…」
「…は?なんで?」

「いや、…タレントでF岡に行くんですって…」
「へぇ…」

へぇ…タレントでF岡県か…アンヘルスのゴーゴーバーのドアガール
がタレントねぇ…遊びに行こうかな…でも、ちょっと遠いな…

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アンヘルス旅行記 2014  13

彼女にそっとキスをした後…

「ハニコ…愛してるよ、アイシテル」
「…何?、日本語?」

「そうだよ、日本語でアイラブユー…アイシテル」
「…ハニィ!」

急にオジサンに飛びつくように抱きついてきて…ギューーって!

「痛い!痛い痛い…そこ怪我してるんだよ!」
「ごめんなさい!…大丈夫?ハニィ…」

まぁ…1年以上前の怪我ですケド…強く触られると、まだ痛むわけで…
オジサンの傷口…手術の跡にチュッってキスしてもう一度

「ハニィ…ごめんなさい…大丈夫?」

ヤバイ!ヤバイヤバイヤバイ!…ズッキューーーーン!とキタ!
肩じゃないよ…胸がドキドキズッキューーーーンだよ!

「ありがと…ハニコ、さっ…もう寝ようぜ」

あ!そうだ!今週のびっくりドッキリメカ…じゃ無いけど、秘密アイテム…
100円ショップで買った“耳栓”…いつもいびきがウルサイって夜中に起こされて
イラッとするんで…お互いの安眠のために…

彼女にオジサン鼾がうるさいから…コレつけて、と耳栓を渡すと

「ハニィ…いらない、気にしないで…アイシテルから…」

えーと…いいコだな、マジで…ぎゅーと抱きしめて、もう一度キスして
おやすみなさい



数時間後…違和感を感じて目が覚めて…目が…目が
痛い…痛いよ

とりあえずバスルームに飛び込み…
洗面台で顔を洗って、ふと気づきました…なぜ見えてるの?メガネが無いのに…

アーーーッ!コンタクトはずして無ェよ!!

はずさなきゃ!

…よし!右は外れた…左がととととと取れない…落ち着け、無理やりはずすと
眼球に損傷が…なんて話を聞いた気が…

目薬…目薬…

目薬をドバドバたらして、そーっと…やさしく…そーっと…

取れた…良かったぁ…

いやぁ…初めてです、コンタクト着けたまま寝ちゃったの…記憶が無くなるまで
飲んでも、無意識に外して寝てたんだけど…疲れてたからなのか…

今回最初のハプニングでした。

フィリピン | コメント:2 | トラックバック:0 |

アンヘルス旅行記 2014  12


ジャッキーちゃん(仮名)と手をつなぎながらホテルに帰る途中…

「ご飯食べたの?」

と、尋ねるとまだ食べてない…お腹すいた…と、恥ずかしそうに言うので
またズッキューーーーーン!!

ドールハウスの隣のピザ屋でテイクアウト…ハワイアンとシーフードのハーフ&ハーフ
注文してから出来上がるまでの数分間もイチャイチャベタベタしながら待ってました

「ねぇ…オジサン、私…昔のGFに似てるの?」
「…うん、耳がね…似てるよw」

「…ほんと?耳の形?…似てるの?」
「ジョークだよ…はははw前のGFよりハニコの方が可愛いヨ…ラビュー」
「ハニィ…ラビュートゥー」

もう!…5年前と同じ事を…ホントに成長しねぇな、オレ!

ホテルに戻り…ピザを食べながらイチャイチャ、チューチュー
やっぱりソファーがあって良かったな…アップグレードして正解!
ジャッキーちゃんはずっとオジサンの膝の上…細いコは軽くていいや

二人とも一切れずつピザを食べ…オジサンはメキシカンも食べてますから
お腹いっぱい…もう眠くて気絶しそうだったんで…そろそろ本格的に
エロい事を始めようと…とりあえずシャワー

「ハニコ…一緒にシャワーしようよ…」
「…うん」

恥ずかしそうにうつむきながら…でも、素直ないいコだな…

服を脱がせ、下着も脱がせてシャワールームへ行かせて…オジサンは自分で服を脱いで
シャワールームへ…行く前に部屋の電気を少し暗めにセット…

髪を洗ってあげて、オッパイをいじりながら体も洗ってあげて…

「ハニコ…マンコは自分で洗ってねw」

と、冗談ぽく笑って言うと

「馬鹿…w」

って笑った後、オジサンのチンポをやさしく洗ってくれました…いいコだな、このコ

先にシャワールームを出て、歯を磨き…彼女がシャワーを出たら髪と体を
やさしくバスタオルで拭いてあげて、一緒にベッドへ…

スリムなわりに大きめな彼女の胸にキスして…アソコを触るとトロットロw

もう、今日はささっとすませよう…眠いしwと、さっとゴムをつけて
キスをしながらインサート…


なんでこんなにトロットロなのにキツイのさ…

「ハニィ…ちょっと痛い…ゆっくり…ゆっくりね」
「あ…ゴメンネ、ハニコ…ラビュー」
「…ラビュートゥー」

ゆーっくり、そーッと動かしていくと、彼女の緊張も徐々にほどけて
少しスピードアップ…ずっと正常位のまま少しずつ早く、強く…

彼女がオジサンの手をギュッと握り締めながら

「ハッ…ハニィ!…」

あ、イッタのね…じゃオジサンもwフィニーーーーーッシュ!

いやぁ…ドーピングしなくてもいけるジャンw


…相性いいのか?…いや、コレが恋?
だから…そんなワケ無ェッツーんだヨ、馬鹿w

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アンヘルス旅行記 2014  11

オジサンの話がまとまりかけた頃、シュガー君も覚悟が出来たようで

「オジサン!決めました!このコをバーファインします!」
「えーと…オレじゃなくてさ、そのコに聞いてみなヨ…」

「そ-ッスね…バーファイン、OK?」

すると、ウエイトレスとドアガールがタガログ語でなにやら会話して、オジサンに

「今はバーファインじゃないの…SPドリンクをあのコにあげたらバーファインOKだけど…」

…言い回しはめんどくさいけど、ようはスペシャルドリンクを出せばいいのね…

「…で、SPドリンクはいくらなの?」
「3000p…」

…まぁ5年前もスーパースターとかは3000pだったし、と納得して

「シュガー君、3000pだってさ」
「えっと…それってロングですか?」

「いや、アンヘルスはパタヤみたいにロングとかショートって無かった気が…」
「え?…1発やったらおしまいですかね?」

「だから…オレに聞くなよw…まぁ、でも朝までいるか聞いても意味無いぜ…」
「え?…」
「朝までいるって約束しても1発やったら帰るってコもいるし…」

シュガー君は納得いかない顔してましたケド…

まぁ、とりあえずお会計…

「ねぇ…ママさんお会計はいくら?」

会計は7千数百ペソ…お、よかった足りたヨ…でも随分安いな…バーファイン3000p×2を
ひくと…ん?飲み代が1000pちょっと…そりゃ随分安すぎない?

「オジサンはバーファインしないの?」

おいおいママさん…オレだってバーファインもしたいし、セックスだってしたいですヨ!

「いや、オレもバーファインするよ!」
「じゃあ、あと3000p」

そうだよネ…いくらなんでも安すぎると思ったよw…そして所持金が足りネェヨ

「あのさ…ハニィ、お金取ってくるから…着替えて待っててヨ」
「…うん」

そうジャッキーちゃんに告げて、シュガー君とドアガールと3人でホテルへ帰りました。

「あれ?…オジサンはバーファインしないんですか?」

うっせー!バカマッチョ!金が足んねぇんだヨ!

オジサンの部屋は5階、シュガー君の部屋は6階だったので
エレベーターでお別れ…ドアガールが理解できないように日本語で

「おこづかいは五百…意味わかるね?」
「五百って書いてる現地通貨でいいですか?」

「そうそうwじゃ朝起きたら電話して…何か問題あったら何時でもいいから電話してね」
「わかりました…いろいろありがとうございました」

おっさすが好青年w

部屋に戻りセーフティーボックスを開け、金をつかんでそのままバーへ
急いで帰るとジャッキーちゃん私服に着替えて待ってました

「お帰り…オジサン」

ニコッと笑うジャッキーちゃん見て、またちょこっとドキドキしたりして…w

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